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21/05/2013

“ “若者がなぜモノを買わないのか”という理由を探るのに、「財布の中」を見ず「心の中」にその原因を求めるというのは、やっぱり何がしかの“病理”と読ぶに相応しい思考なんだろう „

Twitter / inumash (via mcsgsym, rpm99) (via nakazyo) (via g616blackheart)

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HTML5の問題点

HTML5は巷で喧伝されているような夢のテクノロジーではありません。少なくとも現時点でゲーム用途では以下のような問題があります(2013年5月更新)。

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HTML5実験室

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確かにユーザー名 admin を狙った攻撃が多発してるのは確かなんだけど
実は admin だけじゃなかった。

他にも「そりゃまあ狙われますわなあ」と思えるようなのが
やっぱり狙われてました。

いや administrator や adminadmin も狙われてるんだけど、
そういうことじゃなくて。

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危険なのは admin だけじゃなかった!WordPress で気をつけたいユーザー名 - 頭ん中

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「車いすのお客様は、事前にご連絡いただかないと対応できません」

「あ、でも、車いすは置きっぱなしで、友人の体を抱えていただくだけでいいんですけど」

「ほかのお客様の迷惑になりますので」

 おそらく、店主は「ひとりの客を抱えるためにスタッフが数分でも不在になると、せっかく作った料理が最高のタイミングで提供できなくなる恐れがある。そうなれば、ほかのお客様にご迷惑がかかる」ということが言いたかったのかもしれない。だが、彼の表情や言葉のチョイスはそうしたニュアンスを伝えられなかったようで、友人はひどくショックを受けてしまったようだ。

「車いすの人が来たら、迷惑ってことですか?」

「そういうわけじゃ……とにかく、うちは店も狭いですし、対応できません」

 僕はその場にいたわけではないので、どこまで彼らのやりとりを忠実に再現できているかはわからない。だが、とにかく彼女は店主の言葉や態度から「排除されている」という感覚を強く受けたという。

 女性ならではの感性かもしれない。このやりとりに傷ついた友人は、泣きながら階段を駆けおりてきた。僕は予期せぬ出来事に目を白黒させていたが、話を聞くうち、ひさしぶりに会った友人が、僕のせいでこれだけ悲しい思いをしてしまったことに、ただただ申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

 ふたりでその場にたたずんでいると、40代くらいの店主が階段を下りてこられた。僕の姿を確認すると、一瞬ギョッとしたようだったが、すぐに気を取り直し、僕に向かってこう口にした。

「エレベーターが2階には止まらないって、ホームページにも書いてあるんですけどね」

「ああ、そうでしたか。僕、今回は『食べログ』を見てお電話したので……」

「何を見たかは知りませんけど、予約の時点で車いすって言っとくのが常識じゃないですか?」

 キョトンとしてしまった。僕は、いまなぜこの人にケンカを売られているのだろう? いや、もしかしたら彼にはケンカを売っているつもりなどないのかもしれない。でも、それはどう考えても初対面の相手に放つべき言葉ではないと思うし、あきらかにケンカを吹っかけているようにしか思えない口ぶりだった。

「そうですよね。事前にお知らせもせず、失礼しました」

 この状況でも、こんなセリフが素直に口をついて出てくる大人に、僕はなりたい。でも、僕はなれなかった。愚かなことに、そのケンカ調の言い草に、ケンカ調で返してしまったのだ。それは、僕の友人を泣かせるような対応をしたことに対する憤りもあったかもしれない。

「いや、それが常識なのか、僕にはわからないです。そもそも、僕はこれまで一度もそんなことをせずとも外食を楽しんできましたし」

「いや、常識でしょ」

 他人を小馬鹿にしたような笑みを浮かべる店主に、ますます僕は頭に血がのぼってしまった。

「じゃあ、それが本当に常識なのか、広く世に問うてみましょうよ」

「ええ、どうぞ」

 もう、この頃になると、僕は激昂状態だった。こんなに冷静さを失ったのは、いったい何年ぶりだろう。

 このあと、二言三言やりとりがあったかと思うが、残念ながら記憶が定かではない。だが、店主が最後に言った言葉だけは絶対に忘れない。

「これがうちのスタイルなんで」

 その言葉はとても冷たく、これ以上のコミュニケーションを拒むひとことだった。扉を、閉ざされた思いがした。この時点で、僕は完全に思考停止となってしまった。

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イタリアン入店拒否について (1/2)(乙武洋匡) - BLOGOS(ブロゴス) (via kotoripiyopiyo)

(via kotoripiyopiyo)

“ 「尾崎豊は夜の校舎で窓ガラスを割っていない」
「当たり前だろ」
「デーモン小暮は洋館で少女を蝋人形にしていない」
「それは分からないだろ」 „

Twitter / dongame6: 「尾崎豊は夜の校舎で窓ガラスを割っていない」 「当たり前だろ … (via mcsgsym)

(via gkojax)

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先日泥を捕まえた。 

電車の中で、一点物という事で買った私の鞄と同じものを肩から下げたベビカに赤+幼児(3歳くらいかな?)連れのアラサーくらいかな?ママを発見 
その鞄はつい最近妹に貸したばかり 
???と思いつつ、後先考えず、「それ私のですよね?」と話し掛けてしまった 
そしたら電車の中で凄いおっきな声で「はああ?頭おかしいの??」って言われた 

しまった、考えなしだった、そりゃそうだ、と思いつつ、 
「いや、えーと、あなたは妹の友達ですか?その鞄は妹に貸してて元は私のなんです」って泥ママに言ったら、 
でっかい声で「この人頭おかしい!!ドロボーーーー!!!」って叫ばれた。 
同時に赤と幼児がギャン泣きしだすしカオス。 


でも絶対見間違えるはずも無い特徴のありまくる鞄なので、その場で妹に電話するも繋がらない。
すると泥ママは次の駅で降りようとしたので、私も一緒に降りて、携帯耳に挟みながら追い掛けた。
すると「ついてくんじゃねーよ!!!」って叫びながら蹴って来た。
相変わらず赤泣いてるし。
駅員さんが飛んで来て、されど泥ママは私を泥棒だと言って逃げようとするし、駅員さんも私を拘束しようとするので、私が警察を呼んでくれと言った。

警察官の方に、その鞄は一点物で他に同じものは二つと無いことなどを話し、泥ママもろとも警察の御厄介になった。
しばらくしてから漸く妹と連絡が付いた。
どうやら妹は今日、出先で鞄ごと置き引きに遭ったそうで、私が貸した鞄ごと財布も携帯も無くなっていたらしい。
あとはお察しの通り、泥ママが持ってる鞄の中から妹の私物が出て来たという・・・。

驚いたのは妹の財布の中身を捨てて、自分のカードとかを入れてたことと、
妹のiPhoneのシムを抜き取って、捨てて、iPhoneを探せなくしていたこと。
(妹の財布の中身とSIMは後日某所のゴミ箱から発見済み)
iPhoneのSIM抜くなんて手慣れ過ぎてるよね・・・
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私「それ私のですよね?」→泥ママ「この人頭おかしい!!ドロボーーーー!!!」 : 素敵な鬼女様 -修羅場・鬼女・キチ系まとめ- (via yue)

(via otsune)

06/11/2012

f-01dをicsにアップデートしたけど速度は変わらんかった。もっさり

AndroidアプリのScope入れてみた。twitterとfbとtumblrが同時にタイムラインに並んでカオスすぎるw

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